那覇市から沖縄市まで車でドライブ
沖縄に行くときはいつも那覇空港で降りて、那覇周辺を探索して楽しんでいましたが、今回、沖縄市という沖縄の島で言うところの中心地に向かうことになりました。
レンタカーの取引で中部営業所まで行かないと、いけなくなったからです。
さすがに沖縄の那覇市から北の方は慣れてないな。でも行けるなら行ってみよう。
ということで、楽しみながら国道を走っていました。
かなり遠いと思っていましたが、国道をずっと北上してわりとすぐに到着しました。
走っている間は青空を眺めながら、マンゴーのジュースを飲んで、運転してました。
とても気持ちのよいドライブでしたね。僕もここに住みたいななんて思えるほど。
レンタカーの中部営業所まであと少しというところで、少しだけトイレによって、ついでにおみやげ屋さんによりました。
やはり同じ沖縄でもおみやげの種類が違うんだな~サトウキビの味も少しだけ違うな。なんてたまに来たものだから、大量におみやげを買って、取引先の中部営業所を後にしました。
ナビ頼りのプリウスでひとりお気楽ドライブ
友達に会いに沖縄に来たのですが、レンタカーでドライブしてばかりの旅行になっています。友達があいにく仕事が忙しい時期とあって、少し残念な気もしますが、プリウスにのって、ナビを参考に当ても無くドライブするのは、本当に楽しいですね。
昨日は南城市というところを一周してきました。眼下に広がる遠浅の海がとてもきれいでした。そして一昨日は高速道路に乗って、北部まで足を延ばしたのですが、プリウスはペーパードライバーの私でも全く支障のないほど快適な運転ができるので、初心者には本当におススメです。
トヨタレンタカーの担当者の方が「おひとりさまでも安全なドライブが楽しめますよ」と案内していただいたのがとても嬉しかったですね。今度は彼と一緒に沖縄を訪れてトヨタレンタカーさんでレンタカーをお願いしたいと思います。
家族6人でセレナ
家族みんなで初めて沖縄旅行にきました。子供達は大はしゃぎで、毎日美味しい食べ物と楽しい観光地を思う存分楽しんでいる様子です。大人と子供合わせて6人の僕達が今回借りた車は、新型セレナなのですが、これが本当に快適でレンタルしてよかったなと妻と話していました。
荷物も6人分つめるとなると、結構大変だし、それに加えてお土産なんかも買うとなるとやっぱり大きさは必要になってきますよね。その点はセレナは安心して買い物も出来ますし、移動も全く苦に感じませんね。子供達も、後部席でワイワイ楽しそうにしながら座っていますし、一番したのちびっ子はチャイルドシートでスヤスヤ寝て、マイカーよりも快適そうに過ごしています。
4泊5日の滞在予定で、北部から南部まで毎日縦断するというハードスケジュールですが、ずっと運転している僕も疲れを感じないし、そして燃費がいいのもありがたいですよね。せっかく沖縄に来たんだから、時間の許す限り行きたい所に連れて行ってあげたいし、家族みんなの思い出が一つでも多く出来たらいいなと思います。
明日はいよいよ子供達が待ち望んでいた本部町の美ら海水族館です。僕も那覇市のホテルから長距離ドライブになりますが、頑張ってドライバーを務めたいと思います。
ビジネスパーソンの沖縄旅行
さまざまな目的をかかえて、みなさん沖縄旅行にいくようです。
人生には、日だまりが必要です。それは、普段の生活のなかでたまりにたまったストレスやプレッシャー、仕事の緊張感などを一気に和らげてくれ、身も心もリラックスさせてくれるものです。
都市で戦うビジネスパーソンにとって、沖縄は、そんな日だまりのひとつなのかも知れませんね。
〈一度はいってみたい沖縄のゴルフ〉
ビジネスパーソンならば、一度は体験したいのが、沖縄のシーサイドコースでのゴルフですよね。ポロシャツにハーフのチノパン、ハイソックスというトラディショナルなファッションで、爽やかな日差しのなかで、海から吹いてくる風を読みながらプレイする。
グリーンの向こうには、エメラルドグリーンの珊瑚礁が見え、湿気の少ない空気が汗を吹き飛ばします。
ゴルフ好きはもちろんですが、初心者の方も、楽しめるのではないでしょうか。
〈ゴルフ旅行には、レンタカーが必須〉
沖縄旅行には、レンタカーを借りるというのが常識です。
特に、ゴルフを楽しむには、早い時間からの行動になりますので、レンタカーで移動するのが一番確実です。
クラブやシューズ、着替えなどの荷物を積んで、ホテルからゴルフ場に直行。移動中も、気持ちの良いドライビングが楽しめるロケーションがいっぱいです。
一度、沖縄に出かけてみてはいかがでしょうか。
狭い島は、返すのが楽
自分の車を持っていないけれど、車を使いたい時。
そして遠方へ出かけたときなどに、あると便利なのがレンタカーです。
自分の都合に合う車を、用途に合わせて借りることができ、かかる費用はガソリン代と、車を使いたい時間の分だけ。
とても分かりやすいシステムで、多くの人にさまざまな場面で利用されています。
(便利なレンタカー、けれど追加料金に注意)
最近は、借りた車を系列の別の店舗に返却できる、乗り捨てというシステムがあるレンタカーがほとんどのようです。
ただ、便利な代わりに、乗り捨ての別料金が発生することもあります。
不景気がお財布にも痛いこのご時勢、できることなら費用は少しでも抑えたいもの。
乗り捨ては、借りた店舗と返す店舗の距離や、県をまたぐかどうかで費用が計算される場合が多いので、できることなら利用後は借りた店舗へ返却するのが理想です。
そう思うと、旅行先の空港付近で借りて、帰る前に同じ店舗に帰す、という使い方は理想的なスタイルに思えます。
自家用車を持ち込むのが困難な場所、たとえば沖縄のような島や離島へ旅行するような場合には、賢くレンタカーを活用することで費用を節約でき、荷物の多さなどに煩わされることもなくなるでしょう。